東京・横浜グルメ散歩日記👣

~40代がに股んたぼが東京・横浜のグルメ散策、たまに妊活するブログ~

4月下旬~5月上旬(GW) 台湾の気候・服装

ゴールデンウィーク時期の台湾旅行の服装と注意点について調べてみました。

この時期には必携の持ち物になる折り畳み傘だけは忘れずに持参した方が良いみたいです。

4月頃から晴れていた天気が突然崩れ、スコールのような土砂降りになったりすることが少しづつ多くなるみたいです。

そうかと思ったら雨が止んで、急に強い日差しで気温が急に上がったりすることが、5月頃には多くなるとのこと。

台湾での4月と5月の服装について、湿度が高く蒸し暑いため、通気性の高い素材の服を選ぶのがいいみたいです。

また、汗もかきやすいため、速乾性のある素材の服もおすすめとのこと。

雨に濡れても、速乾性のあるものだと、すぐに乾きますしね。

観光で外出することが多くなる予定の場合は、帽子が必需品ですね。

紫外線は、女の敵!!

雨対策と日傘用としても使える折り畳み傘があると便利ですね。

私は、ポンチョ等も持って行こうかと考えております。

100円ショップや300円ショップで販売してますしね。

台湾の4月から5月にかけては、気温だけではなく、降雨日や降雨量が増えるため、湿度も急激に上がるみたいです。

そのため、台湾の気候がかなり蒸し暑く感じるとのこと。

そして、この時期から台湾の室内という室内はエアコンが稼働し始める時期らしいです。

台湾のエアコンは日本とは違い、強力な冷却装置らしいです。

ホテルなどの室内やバスの中などでは非常に寒くなるとのこと。

外部は暑く蒸し暑い反面、ホテルやバスなどの室内は非常に寒くなる。

そのため、直接肌に冷気を触れさせないために、薄手のカーディガンか長袖シャツを1枚持参すること。

普段は外出時にはTシャツ一枚で問題ありませんが、室内やバス・電車内では長袖の服が必要になることが多いとのこと。

このような情報をもとに、服装を選んでいこうと思います。

 

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